"陸海軍の貴重な軍衣実物を販売"

博多空が商品を吟味して次世代へ大事に継承して頂ける方に、帝国陸海軍の実物の軍衣袴を期間限定で販売したいと存じます。
当工房から購入頂きましたものは、お客様に登録書等を発行させていただき、ご購入のお客様に限っては、修理やメンテナンスをお受けいたします。
袴がない場合などがございますが、精密複製ではありませんが袴をご用意することも可能です。
※古美術品としてご理解して頂ける方のみに、ご購入をお願いします。
※ご購入をご検討の方は、ご連絡頂ければ大きなデーターをメールにて
ご添付いたします。

"海軍正装機関大尉+正肩章など一式"

今では入手が非常に困難になっている機関科士官の海軍正装です。状態も非常に良く状態評価は”優”です。そして、その機関科という希少性もあり この状態で残っているものは、数は極めて少ない希少品です。


正装上下、剣帯、正肩章、正帽、衣装ケース込み
☆価格:198,000円☆

"海軍士官通常礼装+剣帯"

katana海軍士官通常礼装、兵科中佐のもので衣(上着)のみとなりますが、袴の作製も可能です。
状態は、非常によく状態で、目立った虫食いなどやほころびもありません。状態評価は”優”です。剣帯と短剣もついています。短剣は模造刀です。





価格;58,000円


"陸軍騎兵大尉正装衣袴、正帽、階級章等"

希少な陸軍騎兵大尉の正装です。専用ケースに長期に保存されていたものなので、状態は極めてよくホこぼれもほとんどありません。全国でもこのレベルで保存されていることは本当に稀だと思いますし、この状態の購入は国内では最期のチャンスだと思います。。衣、袴、肩章、正帽、帽飾り
専用のケースがつきます。
胸囲
背幅 肩幅 袖丈 ウエスト
☆価格:550,000円☆


"陸軍大将正装衣袴、正帽、飾腰帯"

一種

確実に市場に出る最後の陸軍大将の正装衣になると思います。
状態は、痛みも少なく全体的に保存状態も極めて良く博物館の展示品クラスの品物に なります。腰飾帯も金字に赤、陸軍大将を示す☆も三つ付いて
非常に貴重な品です。
袖章、襟章の保存状態も極めて良く、史料価値も十分です。

☆陸軍大将正装衣袴、正帽等 980,000円☆


※ 着装には、向いていません。是非、歴史的な遺産としてお取扱いください。

"太刀型海軍軍刀(後期)"

katana

刃の名称は、無名で登録済みです。刃を研いではありますが、化粧研ぎがなされていませんので、刃の表明には濁りがあります。しかし、刀本体に問題は ありません。後期では良くある長い刀を軍刀に合わせてこしらえ直したあとがあります。ハバキに多少の隙間がありますが、急拵えの後期軍刀の面白さでも あります。柄や鞘の状態は非常に良い状態で状態評価は”良”です。
全長96cm
☆特別価格;188,000円☆


"海軍士官用短剣(後期)"

katana

鞘は、漆塗りで革巻きではありません。比較的桜などの凹凸ははっきりしていますので、急ごしらえの時代のものではないようです。 刃は、残念ながら戦後のGHQの刀狩りで取り上げられるのを防ぐために切断されています。
全長42.5cm
☆特別価格;28,000円☆


"タイ王室陸軍高級従軍記章+飾帯"

一種 一種

本章+飾帯+胸章のセット

一種 一種

胸章の飾り等に損傷はありません。
時代は、正確には分かりませんが調査では、戦後まもなくのもののようです。
☆35,000円☆

"清朝の勲章 三等双龍宝星章 "

一種

清王朝時代の貴重な勲章となります。先の尖った勲章にありがちな折れや欠けなどは一切なく、非常に綺麗な状態です。色の変色も極力少ないですが、リボンには多少経年劣化による変色があります。中国本国よりの直接買い付けで国内に残るのは、現在では極めて少なく、博物館級のコレクションとなるのは確実です。
☆販売終了☆

"満州帝国皇帝訪日記念章 満州国勲章"

一種

康徳2年(1935年)満洲国皇帝(愛新覚羅溥儀)が訪日した際、関係者に授与された貴重な勲章です。

昭和天皇の招待による日本公式訪問で、昭和天皇自らが東京駅まで溥儀を迎えに行ったとも言われほどの歓迎ムードの中、東京駅前は大きな奉祝門もつくられました。  満洲国皇帝(愛新覚羅溥儀)は、康徳2年(昭和10年)4月6日から25日の間、日本に滞在しました。 

25,000円

"満州帝国勲4位景雲章 満州国勲章"


景雲章は勲一位から勲八位まであり、日本の旭日章に相当する勲章です。

満州国の勲位と勲章は、1934年(康徳元年)4月19日勅令により「勲位及勲章に関する件」で定められています。      勲位は大勲位及び勲一位から勲八位までの9位とされ、勲章は大勲位蘭花章頸飾、     大勲位蘭花大綬章、龍光大綬章、景雲章とされました。 
状態は、極めて良く歴史的にも貴重なコレクションとなります。

販売終了

"大正三年 「戦捷記章」"


大正三年(1914年)の第一次世界大戦と1920年のシベリア出兵に従軍した者に授与されました。     また通常の従軍記章と異なり第一次世界大戦の連合国勝利記念の国際表章となります。

表は、武甍槌神(タケミカヅチ)で、剣の神様で天照大御神の命令で出雲に行ったり神武天皇に神剣を献上したところが表されています。    
  

12,000円

"蒙古聯合自治政府肇建功労章"


1939年9月1日、駐蒙日本軍の主導のもとで樹立された蒙古聯合自治政府。その設立に尽力した者に授与されたのが、蒙古聯合自治政府肇建功労章

    
  

22,000円

"建国神廟創建記念章"


建国神廟は 満州国首都・新京特別市の満洲国皇帝帝宮内に1940年(康徳7年)創建された神社的宗教施設で、祭神は天照大神

    
  

販売終了

"大満洲國建國功労章"


大満洲國建國功労章」は、大同元年(昭和7年)3月1日の満州国建国に功労のあったものに与えられたものである。綬(リボン)は満州国旗の色で、赤・青・白・黒・黄の5色で満・漢・蒙・日・朝の「5族共和」を表している。

    
  

9,000円

"功五級金鵄勲章"


神武天皇が東征のみぎりに金色の霊鵄が弓にとまり、長髄彦の軍勢がそれに目が眩んで降参したという逸話に基づいている日本唯一の武人勲章とされ、武功のあった陸海軍(陸軍・海軍)の軍人および軍属に与えられた金鵄章。 供箱は、外装に少々痛みがありますが、勲章本体に痛みはありません。保存状態も極めて良いです。

    
  

販売終了

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